おすすめ 液体ミルクブランド部門 2021

液体ミルクは、缶タイプと紙パックタイプがあります。調乳せずにミルクを与えられる点が大きなメリットです。お出かけ時や夜間の授乳に使ったり、非常用にストックしたり、あなたに合った方法で活用してみましょう。

  • 明治

    明治ほほえみ

    明治ほほえみのおすすめポイント

    • 長期保存できるので非常用のストックに◎
    • 注ぐだけで授乳できる手軽さがよい
    • 扱いやすさ
    • 入手しやすい
    • コスパ
    メーカー希望小売価格 215円(税抜)
    • ワーキングママ (26)

      0歳1ヶ月の男の子

      生後0ヶ月〜現在も利用中

      産院で使用したのが始まりでした。退院後他のミルクも試してみましたが飲みっぷりがイマイチで残してしまうこともありましたが、ほほえみは飲みっぷりがいいのと残すことが少ないため、母乳に近い味でさらに美味しいのだと思います。また、通常の粉ミルクに加え、キューブ型や缶ジュースのようにすでに調乳されているタイプのものもあるので、外出先や災害時にも役立つので、その点がいいなと思っています。値段は他のミルクと比べて大体真ん中くらいの価格帯で買い求めやすいです。今後もほほえみを愛用していきたい思っています!

    • ワーキングママ (23)

      0歳5ヶ月の女の子

      妊娠2ヶ月〜現在も利用中

      完全ミルクの為外出時、ミルクの準備だったり荷物がかさばったりするのでこちらの缶ミルクを愛用させてもらっています!生後1ヶ月から常温でもごくごく飲んでくれました!缶なので衛生的ですし、捨てられるのも助かります。最近では、自宅から近いファミリー向けの商業施設のコンビニだったり、ドラッグストアにいけばすぐに手に入るので、何かあった時はすぐに手に入る!という心強さに惹かれます!別売りのアタッチメントをつければ缶のまま飲むこともできるようなので災害時でも安心ですね。

  • 江崎グリコ

    アイクレオ 赤ちゃんミルク

    アイクレオ 赤ちゃんミルクのおすすめポイント

    • 紙パック専用乳首を使えば移し替え不要
    • 調乳用のお湯不要でお出かけ時の荷物減
    • 扱いやすさ
    • 入手しやすい
    • コスパ
    希望小売価格 200円(税抜)
    • ワーキングママ (32)

      0歳4ヶ月の女の子

      生後2ヶ月〜現在も利用中

      とにかくお出かけのときや、夜中の授乳に便利です。専用のアタッチメントがあれば哺乳瓶無しで飲ませられるみたいですが、うちはそれは使用せず、哺乳瓶に移し替えて使ってます。 その移し替えも付属のストローを使うととてもスムーズにできるので、手間がありません。 何より液体ミルクの便利なところは、沸騰させたお湯を持ち歩かなくていいという点です。 冷えたままでは飲んでくれない場合でも、カイロで温めておいたり、哺乳瓶に移し替えたあとお湯を入れたマグカップで温めたりしてます。このときのお湯は、別に沸騰させていなくてもいいので時短になります。 あとはアイクレオの液体ミルクは紙パックなので、飲ませたあとの処分もしやすく、捨てる場所がなくても小さく折り畳めるので、ありがたいです。

    • ワーキングママ (33)

      0歳4ヶ月の女の子 / 4歳3ヶ月の男の子、4歳3ヶ月の男の子

      生後0ヶ月〜生後2ヶ月

      こちらの商品は常温保存できて、移し替え用のストローがあるため、刃物を使わず衛生的に哺乳瓶へ移す事ができます。 粉ミルクを作ることを考えたら、何倍も気が楽です。一本のお値段が高いことや、開封したら保存できないため量の調整が難しいことを考えるとコストパフォーマンスはやや下がるかと思いました。 3人目は完母にしようと、退院後のつなぎとして、粉の小缶も買いましたが、この液体ミルクだけでよかったなぁ…と振り返りました。